AIで画像生成した結果などをご紹介したいと思います。
本当に久しぶりの更新になります。
Intel CPUのMacBookからApple M4のMacBook Airに変えたので、これでAI画像生成ができることになりました。
AI画像生成のアプリケーション
私の使っているアプリは、StabilityMatrixとDrawThingsの2つです。どちらも無料で何枚でも画像生成ができます。
StabilityMatrixは、こちらのgithubからダウンロードできます。スクロールしていくとダウンロードのボタンがあります。
DrawThingsは、App Storeからダウンロードできます。
StabilityMatrixは、Mac以外にもWindows、Linuxで使用できますが、Draw Thingsは、Apple専用でMac、iPhone、iPadで使うことができます。
StabilityMatrixは、完全ローカル環境で自分のPC内で画像生成をします。画像生成は結構CPUパワーが必要で連続で何回も生成しているとMacBook Airが熱くなってきます。心配になるくらいです。
Draw Thingsはローカル環境で画像生成できる他に、Apple IDでサインインするとDraw Thingsのサーバーを使って画像を生成することができます。そのためメモリの少ないiPhoneでも画像生成ができるんですね。
サーバーで画像生成するにはコミュニティのモデルを使うことになるのですが、訳のわからないモデルがたくさんあり、どれを使ったら良いのかわかりません。そこら辺の説明が欲しいです。
これからの方針
今後は実写の画像を作成していこうと思います。色々実験をしながら可愛い女の子の画像を作成していこうと思います。
下の画像はAI生成画像です。
